お引越しの準備
初めて引越しをするから細かい手続きがわからない。何度か引越ししているけれど、容量良く引越しができない。引越しの流れをもう一度おさらいしたい!などなど引越しで悩んだことありませんか?スムーズにお引越しの作業をするために、一つずつチェックしていきましょう!!後悔を残さない為にも、荷物の搬送後の確認作業をお忘れなく。引越し直後以外できない手続きもあるので注意しましょう。
さぁ、楽しい新生活に向けて頑張りましょう!!
※お住まいの地域によって手続き、対応が異なる場合がございます。予めご確認ください。
●室蘭 登別にお引越しの方、新生活の準備は大丈夫ですか?
・賃貸物件の上手な活用方法(生活の基礎知識)
・水落しについて
・結露について
・ゴミの分別と回収(室蘭 登別版)
・電気、電話、水道、ガス、灯油のライフライン(ガス、灯油については建物により指定された業者がいる場合がありますので、仲介業者に確認しましょう。
・地域お役立ちマップ(自分たちの住む建物からコンビニ・病院・学校・公共施設はどれくらいのところにあるの?事前にチェック!)
| 対応時期 | 届出事項 | 届出に必要なもの | 届出先 |
|---|---|---|---|
| 時間に余裕があるうちに、お世話になった地域の方達への挨拶や、引越し業者の選定をおこないましょう。 | |||
| 契約書に準ずる | 大家さん | ||
| まちまちなので、まずは相談 | 現在の担任教師 | ||
| 家財の数量を書いたメモ | 引越し業者 | ||
| この時期までに、公共料金・住民登録・郵便物の変更手続きを済ませておきましょう。 精算もお忘れなく。 |
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| 住民登録・公的手続き | |||
| 印鑑・国民健康保険証 | 現在の市区町村役場 | ||
| 登録印 | |||
| 印鑑・国民健康保険証・転出届 | |||
| 証明書 | |||
| 印鑑・転出証明書 | |||
| 印鑑・廃犬届・旧鑑札・予防注射済書 | 保健所 | ||
| 住所・口座・業者の変更、精算 | |||
| 領収書記載のお客様番号 | 領収書記載の営業所 | ||
| 会員カード等 | 出入の担当か店鋪 | ||
| 身分証名になるもの | 郵便窓口 | ||
| カード、または通帳 | 契約支店 | ||
| カード番号と期限の控え | 窓口・専用電話等 | ||
| 対応時期 | やること | 必要な物事 | 届出先 |
| 引越し料金は家財の数によって変わります。この際、思いきって「必要な家財」「不必要な家財」を分けましょう | |||
| 家財の処分 | |||
| 身分証明になるもの | リサイクルショップ | ||
| 届出後、指定日時に廃棄 | 市区町村の清掃担当 | ||
| 契約引越し業者に相談 | 引越し業者 | ||
| 引越し業者に依頼 (有料・無料) |
引越し業者 | ||
| いよいよ本腰をいれて荷造り・梱包を行います。箱は中身が分かるように、上側・側面に大きく表記しておきます。 | |||
| 梱包する物の種類 | 梱包のコツ | ||
| 灯油は抜いておく | |||
| 輸送中こぼれないようにポリ袋を掛けておく(二重がベスト) | |||
| あとしばらく使用するので前日にスイッチを切り、霜をとって乾かしておく | |||
| 完全に排水 | |||
| 詰め込むとかなり重くなるので、小~中位の箱にいれる | |||
| 1個づつ包んで小さめの箱にいれる。 隙間は新聞紙や緩衝材で埋める |
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| 布で包み、詰物と一緒にケースにいれ、紐をかける | |||
| 配線を抜き、なるべく購入時の箱か厚手のダンボール(ダブルと呼ばれるタイプ)に衝緩材に包んでしっかり詰める。 なければ緩衝材・毛布・バスタオル等で3重ほど巻く。 心配なら宅配業者の専用パックで送る方法もある。 |
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| 小さめの家電はダンボールにいれる | |||
| 布団ケース、風呂敷、古シーツなどで包む | |||
| バラしてパーツごとにしっかりヒモを掛け、まとめておく | |||
| クローゼットの中身は、引越業者が専用のクロークケースを用意してくれることもある。 タンス・整理ケースの中身はそのままでもよい(要業者確認) |
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| 紙や緩衝材に包んで購入時の箱に詰め、ダンボールにまとめる | |||
| 搬送の際に業者が養生してくれる場合が多い。 中身は抜いて各々箱詰めする。 |
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| 日用品や当日使うもの以外の荷造りを済ませたら、明日の段取りをチェックしましょう。ご近所への最後の挨拶も忘れずに。 | |||
| 前日のチェック | |||
| 貴金属、現金、印鑑、大切なものは自分で管理 | |||
| 大、中、小が各々いくつ…等、紙に控えておく | |||
| 引越し先の見取図を元に配置図をつくる。 荷物にも配置図に対応した番号を割振る |
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| 対応時期 | やること | 必要な物事 | 届出先 |
| 引越し業者に引越し先の地図と、荷物の配置図を渡します。デリケートな荷物については特に念をおしておきましょう。 | |||
| 当日/引越し元でのチェック | |||
| これらを希望する場合、引越し業者に正確に指示 | |||
| 立つ鳥後を濁さず | |||
| 回収日でない場合大家に頼むか引越し先に持ち込む | |||
| 当日/引越し先でのチェック | |||
| 見取図を元に、業者が家具を指定の位置に配置します。時間が経過すると責任の所在が曖昧になりますので、気づいた点はその場で伝えるようにしましょう。 | |||
| 家具やダンボールの数をチェックし紛失や破損がないか確認 | |||
| 精算のタイミングは業者によるので確認する | |||
| 住民転入届は転入後14日以内、自動車の登録変更は15日以内でなければ手続ができなくなります。お早めに。 | |||
| 印鑑・国民健康保険証 | 引越し先の市区町村役場 | ||
| 登録印 | |||
| 住民票・写真・免許証 | 新住所所轄の警察署 | ||
| 車庫証明・車体検査証・車・新居住民票・印鑑 | 引越し先の陸運事務所 | ||
※お住まいの地域によって手続き、対応が異なる場合がございます。予めご確認ください。







